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税込8000円以上のお買い上げで送料無料

 過去の大地震から学ぶ!

 

2011.03.11.金曜日14時46分 東日本大地震が発生しました。

ここに災害に見舞われた方々に謹んでお見舞いを申し上げます。

またお亡くなりになられました方々のご冥福をスタッフ一同心よりお祈り致します。

 

いつ発生するか分からない『巨大地震に向けての『備え』 『守り』 『そしてどう生き抜くか』 

これを機に ご家族様全員で巨大地震について話し合いませんか!

 

 

災害対策グッズ通販ショップでは、ご家庭で出来る防災対策をテーマに愛するご家族様を守る為の地震対策(備え)をバックアップ致します。

命をつなぐ緊急防災対策商品のご紹介と販売です、お客様の実情に合った商品をお選びください。

 

商品に関して分からない点や不明な点など御座いましたらドシドシとご相談下さいませ。係の者が親切丁寧に回答させていただきます。

 

また商品によっては数に限りが御座いますのでどうぞお早めにお買い求め下さいますようご案内致します。

本日も当店にご来店下さいまして誠にありがとうございます。





  防災非常用持ち出し袋の中に最低限入れたい備品  ↓

◆防災非常用持ち出し袋は難燃性素材を使用した燃えにくい商品で、(財)日本防災協会認定の商品です。

◆各ご家庭の事情に合わせてご用意していただいて良いですが、別の物も入れられますので2袋はご用意して欲しいと思  います。

 

【被災者者が選んだ防災非常用持ち出し袋の中に入れたい物ベスト30】

◆ タオル(最低5枚)   ◆水(保存水)   ◆非常用給水袋   ◆非常食(カンパン)   ◆ライト付き手動式ラジオ          ◆非常用簡易トイレ  ◆三角巾  ◆頭痛薬・傷軟膏  ◆バンドエイド  ◆ガーゼ     ◆ホワイトテープ                      ◆包帯    ◆救急セット(ハサミ・ピンセット・毛抜き・爪切り)    ◆水枕    ◆水のいらないシャンプー        ◆アルコール除菌 ジェル   ◆サランラップ   ◆ジッパーラップ   ◆アイマスク  ◆上履き(スリッパより動きやすい)   ◆乾電池(懐中電気用・その他)    ◆レインコート   ◆ホッカイロ   ◆マスク  ◆耳栓  ◆トランプ   ◆懐中電気   ◆布ガムテープ  ◆ロープ  ◆軍手(イボ付きが便利)  ◆手鏡  ◆寝袋  ◆緊急用呼子  ◆レジャーシート

 

 

◆防災用非常持ち出し袋へ入れる備品等はお客様の状況で変わりますので充分吟味して下さいますよう重ねてお願い致します。




自然の脅威!

津波の恐怖

http://www.youtube.com/watch?v=VXZs4mos6ow


 被災者の声を最大限に取り入れました!

阪神淡路大震災より

 

※ 水や食料の準備ももちろん重要ですが、倒壊した家や家財道具を取り除いて、ケガをした家族を早く出してあげるためには、重たい物を持ち上げるための頑丈な ひもや、ノコギリなどが必要だと思いました。素手ではとても持ち上げられない重さのものが散乱しますから、近所に助けを必要としている人がいたのに、道具 がないせいで助けてあげられなかったのが今となっては、一番心のこりで残念でなりません!

                                                       S.Tさん

 

※ 水には本当に苦労しました。4ヵ月の赤ちゃんがいたので、母親の自分がハラハラしてしまうとお乳もよく出なくて。ご近所から粉ミルクをもらいましたが、ミ ルクを作るための水がないんです。それ以来、水がないのが一番恐ろしいと思うようになりました。お風呂の水は必ず残したままにしていますし、寝る前にやか んやペットボトルに飲み水を用意して寝るようになりました。あと電気ですね。地震のあと、すぐに復旧しましたが、また再び停電してしまいました。最終的に 復旧したときには、明るさってこんなにありがたいものなんだって実感しました。    

                                                       E.Tさん

 

※ 2~3日はしのげるくらいの食料や水、寒い季節なら暖をとるための燃料などは、必ず用意したほうがいいと思います。季節にもよりますが、神戸の地震は冬だったので、石油のストックがなかったら、耐えられなかったかもしれません。

                                                        S.Fさん

 

※ 実家の近くに一人暮らししていて被災しました。揺れがおさまったあとは、とにかく実家のことが心配ですぐに向かいたかったですが、手元にメガネがなく、ま た探せる状況でもなかったのでとても困りました。なんとか外の様子を見ようと思い、2階の住居から1階のガレージへ降りようとしました。でも階段が崩れて いたので1階に降りられませんでした。仕方なく窓から降りようかと思って窓を開けたら、地面がすぐそこにあって驚きました。1階部分はほとんどなくなって しまっていたんです。あまりに足場が悪くて、近所の方に懐中電灯で照らしてもらえなかったら、脱出できなかったかもしれません。2階の床は完全に斜めに なっている状況のなかで、寝ている頭のすぐ後ろにあった食器棚が、アコーディオン カーテンで仕切られていたせいか、頭の方ではなく反対側に倒れてくれた のは、本当にラッキーでした。

                                                        W.Aさん 

 

 

 

 

 

東日本大震災より

※3月11日午後2時46分のあの日  /  ごう音・衝撃、四つの橋げたくぐり抜け、7キロ上流の土手に立つ。

私は、家内と2人で私の事務所にいて地震にあいました(隣が自宅)。揺れが収まるとまず、同居する私の両親を裏山へ

逃しました。その後私は船や機材の被害を確かめる為に保管場所へ向かいました。妻は気持ちが落ち着かぬまま、近所の

お年寄りの家を訪ね、安否を確かめて居りました。地震発生から1時間程経っていました、自宅の玄関先に戻った私達は、

『逃げた方がいいんじゃないかな』と話していた時、地鳴りのような低い音と共に、海からではなく川から津波が押し寄せて

き ました。とっさに私は会社の事務所へ、家内は自宅の中へ駆け込みました。水は1階の天井に達し、それぞれ2階へ急ぎました。自宅も事務所も建物が基礎から 浮き上がり、周辺の住宅と共に川を逆流し始めました。流されている途中で事務所と自宅が接触し、屋根の部分がつかの間つながりました。私は事務所の窓から 体を乗り出し、自宅ベランダで茫然としている家内に『こっち来い、こっち来い!』と叫びました。その時私達の距離は3~4メートル程だったと思います。家 内は、『怖かったけれど、お父さんの力持ちの手に触れば大丈夫だと思った。』家内は思い切って屋根を渡った。そして家内が伸ばした手を、私はがっちりとつ かみ引き寄せた。事務所の2階には偶然、船舶が備える緊急脱出用の保温防水スーツが2着ありました。私はまず家内にスーツを着せました。『死んでも体が浮 けば、見つけてもられる』とお互いに覚悟していました。

私が、下半身までスーツを着た時、ごう音と衝撃に襲われました。思わず家内と私は身 を伏せました。顔を上げると、もはや屋根や壁はなくなり、私達が乗っかっている4畳半ぐらいの床板だけが残っていました。川の上流へ猛スピードで運ばれる 途中JRの橋に衝突し私は投げ出され、近くへ浮いていました、家内が床板だけになったいかだに引っ張り上げてくれましたが、私は、茫然として、『これが津 波なのか? 事務所なのか?と頭の中が真っ白になってしまいました。』私は、事務所が大破した時に負傷しておりました。行く手にはいくつもの橋脚が有り、 橋脚にぶつかればひとたまりもない。橋桁と水面の隙間は1メートルもなかった。家内は『私を抱えるようにして、神様どうかお願いします。』何度かつぶやい ていました。そして

橋桁すれすれを通過し、その後も3ヵ所、橋の下をすれすれにくぐり抜けました。私達は震えが止まらなかった。お互い体を さすりながら励まし続けた。次第に流れが緩んできた。私は意識がもうろうとした中、『今度は、引き潮が来る』と直感しました。私達は、川に浮かぶがれきや 流木の上を転がるようにして土手へたどり着きました。『大丈夫かー』対岸で消防団員が叫んでいた。私達は、本当に貴重な体験を致しました。運が良かったと 言えばその一言で終わってしまいますが、生きる為には、(1)海や川沿いで生活されている方は、必ずウェットスーツやライフジャケットなどを近くへ置くべ きです。(2)もし津波が来たらをシュミレーションしておきましょう。(3)最後の最後まであきらめない必ず生き残るという精神力です。

 

 私達の体験を通して一人でも多くの人たちが、災害発生時にどういう状況になっても、けして最後まであきらめないという気持ちを持っていてほしいと思います。                                JAさん

 防災知識、その1、地震が発生した場合どう言った行動をとれば良いのか、ご存知ですか?

地震が発生致しました。

グラットきたら・・・!

 

 屋内編

(1) 慌てず、焦らずまず火を消して下さい。

   火を消す余裕がなかったらまず身の安全が第一です。

 

(2) 安全場所の確保。

 

(3) 出口の確認と確保

 

(4) ブレーカーをおとし外へ出る準備をする。

 

(5) 防災非常用持ち出し袋を持って外へ(避難所へ) 

    多少のお金も持って行きましょう。





 まず、何をしなければならないのか、お考え下さい!

最初の第一歩は、災害(地震)の知識を深める事、即ち災害(地震)を知って最小限の被害でくい止める事、『防災知識』を頭の中に入れておき、(想定)シュミレーションしておく事が最も大切です。

 

1、あなたが住んで居られる地区はどんな地区なのか?     2、海辺なのか?     3、海辺から離れているのか? 

 

4、湖や川は近いのか?         5、周りに崖はあるのか?          6、高層マンションなのか?     

 

7、総合的に現在のあなたとご家族の行動範囲を検証してみて下さい!

 

防災地震対策の知識はこれでOKです!!

また『どうする?大地震、その時家族を守る30の法則』DVD+BOOKを 『低価格』 にて

販売中ですのでどうぞご利用下さいませ!





今や私達を襲うものは、巨大地震だけでは御座いません! 

ゲリラ豪雨・雷雨・竜巻・台風・火災・津波・そして戦争・テロ 

 

しっかりとした『防災知識』を身につけ『災害の備え』を致しましょう!






地震発生後では、もう遅い!

地震 『備える!』 『守る!』 『生き抜く!』


ご家族の運命を握っているのはあなたです!

  

いま直ぐ備えを完璧にして下さい!

 

1分でも1秒でも早い備えをお薦め致します!






☆当店は、防災(地震)対策グッズの通販ショップです。非常食から防寒着や工具類まで豊富に取りそろえております!
いま大都市同時被災という最悪のシナリオが想定されている中、しっかりと備えておきましょう。
どうぞ何なりとお気軽にお問い合わせください☆

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